広重の東海道五十三次で今切真景として紹介されている今切口は、もともと淡水湖だった浜名湖が1500年頃(室町時代)の大地震で海岸が切れて海とつながった時にできたものです。
江戸時代、渡し舟が安全に航行するための作られた防波堤に、砂が打ち寄せてできた島が弁天島です。そして、湖上には航路の安全を祀った弁天社の赤い鳥居があります。
明治時代には海水浴場が開かれ、リゾートアイランドのはしりとして、全国的に有名になりました。
弁天島の夕日は、昔からずっと変わらず、美しいままです。
全23室の南仏風プチホテル BentenKan (ベンテンカン)
ゆったりと過ごしていただくために、シーサイドのお部屋はセミダブルベッドのツインをご用意いたしました。
何もしない自分だけの贅沢な時間を楽しむ、浜名湖観光の拠点にする。思い思いにベンテンカンをご利用ください。
お知らせ
いつもご利用ありがとうございます。
展望風呂は、土曜日及び祝日の前日にご利用出来ます。
展望風呂は、土曜日及び祝日の前日にご利用出来ます。
更新日:2008年01月03日
館内のご案内
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1F フロント:大きなガラスの玄関を通りぬけるとそこはもう別世界
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1F ロビー・レストラン:お待ち合わせに、ティータイムに、そしてお食事に
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2F 会議室・コンベンションルーム:会議から各種パーティー、ウェディング等にご利用下さい
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3〜5F 客室:部屋ごとに違うインテリア、寝具をご用意しました
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5F 展望浴場:窓の外には美しい海と弁天の大鳥居が望めます
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B1 カラオケルーム:貸切ですので、お好きな曲をお好きなだけ歌って楽しめます

